feb19.jpさんのSoundUtilsクラスが便利すぎました。
2008 年 10月 17 日AS3案件で、コンテンツ全体の音を制御する「ボリュームコントローラー」を作らなければいけなくなって、AS3でSoundと言えば、「ボリューム変える度に、SoundTransformクラスにボリューム設定して、そいつをSound.play()で帰ってくるSoundChannelのsoundTransformプロパティにぶちこんで・・・って面倒くさいアレか」とやる気ゼロに落ち込んでいたのですが、「as3 Sound」でググってみて出てきた、feb19.jp blogさんの「AS3で音のボリュームやパンを操作する」で自作・紹介されているSoundUtilsクラスがすこぶる便利でした。
ソースは上記リンク先に載っています。また、FlashDevelop環境で実装する際は型指定がないと怒られるので、五行目を
Actionscript:
-
private var source:Object;
と「Object」の型指定をして使いました。
feb19さん、本当にありがとうございました!
Tags: Sound, SoundTransform, 便利, 音

11月 18th, 2008 at 1:29 PM
こんにちは。
わざわざブログで紹介なんてしていただきありがとうございます。
Flex SDKなどでパブリッシュすると型指定で叱られるっていうのをわすれていました。
なのでこちら参考にさせていただきましたー。ありがとうございます。
11月 18th, 2008 at 5:30 PM
どうもこんばんは!
わざわざコメントいただきありがとうございます!
SoundUtilsクラス、その後もずっと使わせていただいております!
あと、blogもよく拝見しております!
さらに、twitterで勝手にフォローさせていただいております!
もう色々させていただいております!